FB'sで復活!! 虎の子の主張
わたくし虎の子こと、佐藤の個人サイトである『Bass Fishing 虎の穴!』の名物コンテンツの
だった『虎の子の主張』。FB's Society 結成とともに、その任務は果たしたであろうと思って
いたら、根強いファンの要望によりFB'sで復活! (根強いファンって誰だ? by こぼやん)
バス問題の裏側を虎の子の目でタテ・ヨコ・ナナメに切り倒す! …とは言え、お堅いお話に終始
するつもりもなく、個人的な釣行報告やお遊び的話題も混ぜますので、見捨てないで読んでね。


  《其の7》 芦ノ湖53PickUp!夏の陣2004.7.26
芦ノ湖でバスを釣って来ました!
...って書きながら出したこの写真。実は7/4に釣ったものなのです(笑)

転勤・引っ越し、第三子誕生、慣れない環境に家内にもストレスをかけ、2週連続で釣りに行くことを禁じられ、土日出勤も重なっていったい僕のバスフィッシングライフはどうなっちゃうんでしょうか?(笑)
全回出席を公言したW.B.Sネットトーナメントにもまだ1回も出てましぇん!
運営をがんばっている松村さん、須田さん他、みなさんに申し訳ないです。

と、愚痴&言い訳はさておき。
今回は芦ノ湖53Pick Up! の宣伝です。と言うか芦ノ湖の宣伝かな?(笑)

まずは今回の告知内容です。
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●日  時:平成16年8月8日(日)13:00受付開始(雨天決行)
●集合場所:芦之湖漁業協同組合 
      〒250-0521 神奈川県足柄下郡箱根町箱根184-1
●参加費用:53PickUp!のみ1000円(保険料込み)
      トップウォーター大会参加はプラス1000円(昼食代含む)
●定  員:30名
●責任者 :佐藤元章/小久保智之
●連絡先 :ashinoko53up@mail.goo.ne.jp / FAX03-3312-0451
●申込〆切:7月31日迄にE-mail又はFAXにてお名前・連絡先(メールアドレ
      ス・電話番号)と、『クリーンナップのみ参加』か『トップウォー
      ターオンリー大会とクリーンナップ両方参加』かを明記の上、お申
      し込みください。
      ※参加人数を把握する為、事前申し込みが必要です。
●イベント詳細:クリーンナップの後はオークション・ジャンケン大会、水辺安
      全講習会を行います。
      当日の早朝よりトップウォーターオンリー大会を行います。参加要
      項は以下の通り。
 <トップウォーターオンリー大会>
     ・オカッパリ・ボートいずれの参加もオッケー。
     ・バスの大きさのわかるデジカメ写真にて1匹の長寸の勝負
     ・ボート・おかっぱりともにできるだけペアーを作る。(くじ引き)
     ・午前4時30分 元箱根『おおばボート』 集合
      Tel/Fax 0460-3-6656  (Telは 7AM 〜 9PM 迄、Faxは24時間受付)
      乗船場 090-3109-3482 (5AM 〜 6PM 迄)
      ※詳細はメールでお問い合わせ下さい。
●協  賛:
(株)シマノ、SMITH LTD.、O.S.P、ポパイ相模原、HMKL、ポパイ武蔵村山店、
中村釣具、矢口釣具店、津久井観光株式会社、町田サンスイ、SANSUI横浜店、
プロショップ ヨコックス、アングラーズクラブRISE、
フィッシングジャンボ上州屋 戸塚原宿店、W.B.S
●後  援:芦之湖漁業協同組合、日本釣振興会神奈川支部
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今回はクリーンナップの前に、お楽しみ企画としてトップオンリーの釣り大会を企画しています。
もちろんクリーンナップ後にも楽しい企画を用意しています。

今年の芦ノ湖は昨年よりさらにアベレージサイズがアップし、2本釣れば1本は40アップが釣れる感じですよ(^o^)
僕がいつも利用している元箱根の『おおばボート』さんにサイトの写真を見てみてください。
この機会にぜひ芦ノ湖のバスフィッシングも楽しんでみてください!

 《其の6》 恐ろしい想像2004.7.21
先日、『特定外来生物被害防止基本方針(案)』についての説明会が東京都と大阪で行われました。東京会場にはFB'sからは福原さん、小久保さんたちが出席してお話を聞いてきてくれました。
リリース禁止に関しては、「捕らえたものをその場で放つ行為を規制しない」という僕らにとってはありがたいお話があったものの、全体的にはバスがどう扱われるかまだまだ解らない状況は変わっていないようです。
そして今回は『特定外来生物被害防止基本方針(案)』そのものについてのバブリックコメントであり、次回はどの生物を対象とするかリストアップされ、このリストについてもバブリックコメントが募られるそうです。

『特定外来生物被害防止基本方針(案)』の中には、第3項『 選定の際の考慮事項 』 に「社会的に積極的な役割を果たしている外来生物に係る代替物の入手可能性など特定外来生物の指定に伴う社会的・経済的影響も考慮し、随時選定していくものとする。」というものが記載されています。今回はまずはこの部分で、バスを対象魚として釣りを楽しむ者がいることをしっかり認識してもらうように、パブリックコメントとして多くの意見を送ることができればと思っています。

前回も触れましたが、もし最悪の場合、バスが『特定外来生物』に指定されてしまったら。
嫌な想像ですが、今まで以上に僕らの釣りが大きく制限されてしまうでしょう。

例えば今までは漁業を営む立場の方々が、水産資源への影響を懸念して(生態系への悪影響についても触れながら)各県の漁場管理委員会でリリース禁止が検討されてきました。マナーの問題で釣りをする環境が制限されるケースもあり、地元の住民の方々とコミュニケーションを取る必要のあった釣り場もあったでしょう。
つまりバスを介して様々な立場の方々と話し合い、コンセンサスを取る必要性と、チャンスが残されていたのです。
そのチャンスが無くなるかもしれない。そういうことが起こりうる状況なのです。

あるいはこんな怖いことも想像できます。

今、河口湖、芦ノ湖などでは第5種漁業権魚種としてバスが認めらています。いわば本当の意味で、あらゆる方向から、誰からも非難や制限されることなくバスフィッシングが楽しめます。
ところがそういうフィールドすらもなくなってしまうかもしれない。
『第5種漁業権魚種』というものは『免許』みたいなものです。更新時に大きな摩擦が起こることは十分想像できます。更新できない状況に陥ることも考えられます。

なぜか。
だって『特定外来生物』なんですもの。
日本にいてはいけない生物になってしまったんですもの。

バスだって生き物だし、釣りを楽しむ釣り人もいる。釣りをさせてよ。
こう主張してきました。
あるいは、確かに貴重な在来魚種に悪影響を与える水体もあるかもしれない。だから水体ごとに、その水体に関わる様々な立場の人と「バスをどう扱うか」について話し合いましょうよ。
こういう主張ができたのです。
今、起こっている各釣り場での問題を解決し、これからもバスフィッシングを楽しんでいきたい。そういう願いや未来の可能性がなくなってしまう。
『特定外来生物』に指定されるということは、そのくらい重いものなのです。

だからまずは今回のパブリックコメントでは、バスフィッシングを通してバスという魚を利用している僕らの声を届けましょう。
そしてもし、次回『特定外来生物』にバスがリストアップされたら、その時にはまた反対の意見を出しましょう。

なお、FB's運営部の内海さんがポイントをまとめた『環境省へのパブリックコメント提出のお願い』 を作ってくれました。
どうぞこちらも参考にしてみてください。

 《其の5》ガツンと1発!パブリックコメント送付2004.7.13
国会で『特定外来生物対策法案』なるものが通過したことをみなさんご存じでしょうか?
これに関連して今、『特定外来生物被害防止基本方針(案)』(PDF形式,264KB)に対する国民の意見徴収(パブリックコメント)を行っています。
この『特定外来生物被害防止基本方針(案)』で、『特定外来生物』というものにバスが選定される可能性があります。
いやいや、かなり可能性が高いと覚悟した方が良いかもしれません。

僕の文も歯切れが悪く、断定ができない....それくらい『特定外来生物被害防止基本方針(案)』を読むと玉虫色の『バスは大丈夫そうで大丈夫じゃない』状況です。

しかしながら、これまで僕らはいったい何回、バスの事で行政に裏切られたのでしょうか?
一部、噂ではバスを取り上げることで、この法案が国民から注目を浴びるという環境省職員がいるとかいないとか。
アニメの『アライグマラスカル』が絶賛放映中ならそんなことはないのでしょうか?

いずれにしても最悪の事を考えると、僕らバサーはじっとはしていられない。
それくらい『特定外来生物』にリストアップされた場合のリスクが高いのです。

例えば、これまで各地で起こってきたキャッチ&リリース禁止の漁場管理委員会から出された委員会指示。
漁業者の立場から外来魚拡散防止目的を謳ったり、エリアが漁場に限られたりするケースばかりでした。
これが環境省がバスを『特定外来生物』すると、あっという間に駆除やバスに対する規制を掛けうる水域が広まります。
大きな大きな足かせになってしまうんです。
それが今回も環境省のホームページの中で粛々と静かに、さらりとパブリックコメントを行っている。

みなさんガツンと行きましょうよ。ガツンと。
バサーのパワーを見せつけてやりましょうよ。

ただここで一つこのページをごらん頂いているみなさん確認したいことがあります。

パブリックコメントと聞いて、嫌なことを思い出す方も多いでしょう。
そう。琵琶湖のリリ禁騒動の際の滋賀県が行ったパブリックコメントです。
あの一件来、パブリックコメントは無駄じゃないか、数は関係ないんじゃないかと感じている方は多いと思います。確かに琵琶湖は阻止できなかった。
あのとき僕たちの意見は無視されたんです。

しかし、けっして無駄ではなかったのですよ。

あの驚異的なパブリックコメントの数は、他の行政がリリ禁にシフトするのを躊躇わせるには十分の効果があったことは、長野を始めとする各地リリ禁関連情報を集めたFB's内で強く実感させられています。
○所の官○のみなさんは、コトを大きくされるが大変お嫌いの様子です。

だからだから。
ぜひぜひみなさんガツンと行きましょうよ。ガツンと。
コトをデッカクしましょうよ。
大きな声で。たくさんの声で。

小難しいことはいりません。どうぞ臆せず僕らの気持ちを伝えましょうよ。
パブリックコメントだもの。国民の意見ですよ。
中学生が『大好きなバスフィッシングを続けたい』と、その気持ちをきちんと書いて送るだけでも立派なパブリックコメントだと思います。

大事なことは、何人のバサーがパブリックコメントを通して意見を伝えるかです。
十人十色、いろんな表現で、気持ちでバスとバスフィッシングに対する気持ちを伝えましょうよ。
ガツンとね。

 《其の4》CGI化して更新もサクサクです2004.6.27
虎の子の主張新装開店からみっちりご覧になっているコアなみなさん!(笑)
(そんな人いるのかな〜と思いつつ)ちょっとページの構成を変えてみました。
今までは原稿を書いて、HTMLにおこして小久保さんに送付し、デザインをいじってもらってからここにアップしていましたが、今度からCGIを使って自分で入力フォームに書き込み、そのまま更新できるスタイルに変えました。
写真は1回につき1枚しか貼れませんが、文字の色を変えたり、文中にリンクをはったりする小技は使えて、更新作業がずいぶん楽になりました。
相変わらず安武さんも、福原さんも好調に更新してらっしゃいますので、僕もガンバリまっす(汗)
そうそう、今までタイトルに使っていた写真、もったいないのでココに貼っておきます(笑)

 《其の3》桧原湖オフ会に行ってきました2004.6.27
FB'sサイトを新装開店させてから福原さんと安武さん、そして僕がそれぞれ自分のコンテンツを持つようになったのですが、僕以外の二人の更新スペースが予想以上に早い(笑)。
福原さんは今までFB'sサイトのために文章を書いていなくて、きっと100トンくらい重い筆を持つ人だと思っていたのに、僕より更新ペースが速いじゃない。どうなってるんだろう?(笑)
赤星鉄馬氏の遺稿をまとめた『ブラックバッス』や、『僕がバスフィッシングに行く理由』、『ラパラ解体新書』などの著書もあって、もともと書き始めると勢いがつくのでしょうか。
安武さんなんて福原さん以上に書くの早いし、何より魚の写真が多い!(笑)
悔しい!...いや羨ましい!!(爆)
間に挟まれて辛いっちゅうか、メニューページのバナーも二人で僕を挟んでるぞ!(爆)
これは小久保さんの陰謀でしょうか?

このコンテンツのご感想も早くもいくつか頂いておりますが、「昔より勢いがないぞ」とか「ずいぶん甘口だな」、「今年の阪神と一緒やな」などと言われております。
実は理由は簡単。
そうです!釣りに行ってないからです(笑)
釣りにも行かなければモチベーションも上がらないし、小難しいことなんか書くにもなりませんわな(笑)

と、前置きは言い訳がましく、そして長くなりましたが、6月19,20日の2日間FB'sのオフ会で桧原湖に行って参りましたのでそのご報告です。

スモールの面白さは野尻湖で体験済みでしたが、桧原湖は今回が初めての釣行。
良い湖ですね〜。
集まったのは鳥居さん、Sugimotoさん、内海君、増井さん、シャローさん、幹事の松原さんとそして僕の7人。参加人数は少なかったけれど密度の濃いオフ会でした。

バスもいっぱい釣れましたよ。一日目はジグやワームで12本。二日目はがんばってクランクやミノーのジャーキングをメインに16本。スモールのファイトを存分に堪能しました。

宿とレンタルボートでお世話になったのは、桧原湖南端の『ゴールドハウス目黒』さん。ここの専務さんもバスフィッシングが大好き。裏磐梯の53PickUp! の運営にも携わっているそうです。夜、地酒をわざわざ部屋まで届けて下さって、いろんなお話を聞かせてくださいました。
FB'sでも話題になる環境省『特定外来生物対策法案』の件も憂いていらっしゃいました。
この法案はリリース禁止など僕らに駆除を強制するものでありませんが、これを踏まえてまた何か僕らを強制するものが決まってしまう可能性はゼロではありません。

桧原湖にしても野尻湖にしても、この『スモールマウスバス』という魚を求めて遠く県外から人が集まるんです。今回のオフ会の時もそうでした。コンビニの駐車場にはロッドを積んだ他県ナンバーの車が溢れて買い物をする。東京からは片道300キロ以上の長距離だし渋滞が心配だから、猪苗代インターに入る前にガソリンを補充する。家族や友人、会社の同僚にお土産も買う。一般の旅行客と同じようにお金を落とすんですよね。

琵琶湖のリリ禁騒動の際、バスフィッシングの経済効果を馬鹿にしたり、否定する人を良く見受けました。

単純に1日2,000人の観光客が訪れる地区で、リリース禁止のせいで100人のバサーの客足が遠のいたらどうなるのでしょうか?
たった「5%じゃない」って言うかもしれません。
でも軽々しく「たった」と言える数字でしょうか?...って考えてしまいます。
だって今僕が勤めている会社で、社に5%の売り上げアップをもたらすことのできる仕事内容を想像してみると、1人の営業マンとしてはけっこう考え込んでしまうんですよね。
今、多くの企業にとって業績を5%アップさせるのは並大抵のことではないですよね。
ましてや個人経営者が中心の釣り場のある地元の人にとってはさらに深刻な問題です。当事者にとってはけして軽視できない問題だろうと思います。死活問題ですよ。

闇雲にバスフィッシングの『経済効果のみ』を訴えるのは確かに問題はあるでしょう。
でも軽々しく馬鹿にしたり、否定するのもどうでしょうか。
この問題は、やはりその湖に関わる様々な立場の人の話し合い、コンセンサスによって決められるものではないかと思います。

 《其の2》FB'sオリジナルグッズができた! (再更新)2004.6.27
FB'sオリジナルグッズ第1弾として、キャップとステッカー(2種類)がついに完成しました。運営部みんなで考えて作りました。

ホントならFB'sメンバーのみなさんとデザインを練って作りたかったのですが、グッズ第1弾と言うことでご勘弁下さい。みんなに気に入ってもらえるといいな。

このキャップとステッカーはFB'sメンバー限定でお分けしています。作成実費にほんの少し活動協力金を上乗せしています。

FB'sは今のところメンバーから会費を頂いていません。53PickUp!などのイベント時以外には、スポンサーもついていません。メンバーの手作りでクラブがスタートしました。この先どうなるかわからないけれども、『The Future of Bassing 〜バスフィッシングの未来〜』の合い言葉のもと、釣りを楽しみながら何かを成し遂げられたら良いなぁと個人的には思っています。

このグッズはこの合い言葉が形になったっていうか、シンボルっていうか。そんな感じがしております。

いやはや本当に嬉しい。

ここ数日、帽子とステッカーを眺めながらニタニタしております。

フィールドで見かけたらお気軽に声をかけて下さいね。

 《其の1》そもそも『虎の子の主張』って何だったの? 2004.6.27
 実は『Bass Fishing 虎の穴!』ってトーナメント情報を発信しようと思って作ったサイトだって言ったら、驚く人もいるかもしれませんね。
 もちろん今でもバスフィッシングは大好きなんですが、頭の中がもっともっとどっぷりバスフィッシングに冒されていた頃、僕はNBCの神奈川チャプターに出てました。プラもしっかりやってましたヨ(笑)。だから当時買った車は、いつかバスボートを引けるようにと四駆でした(笑)。
 サイト作りも、当時周りにトーナメントに出る仲間がいなかったので、その仲間探しと情報収集のために作ったんです。だからトーナメント参戦記もコンテンツにあったんですよ。

 でもなぜか今こうやってバス問題どっぷりのFB'sにいます(最近はそうでもないかな?)。一説には成績が悪かったからだろうという噂もあります(爆)

 こうなったきっかけはとある新書本。そうそう。宝島社から出ていたメダカの本です。読めば読むほど引き込まれるというか何と言うか….(爆)
 あの本との出会いが、今に繋がる大きなきっかけになっています。
 なぜにここまでバスとバスフィッシングが悪く言われなくてはならないのか…。きっとバスフィッシングが大好きな人ならみんなそう感じましたよね?

 でも僕の中で一つトラウマがあった。
 中学生の頃、TVのニュースでしきりに流されていたバス害魚報道です。
 中学生の頃でしたから、感受性が強かったのでしょうか。あの時の「なんでやねん?そんな悪い魚やないやろ?」って言うモヤモヤはずっと心の奥で燻っていました。その時、何もできなかった悔しさが、「何か行動せねば!」っていう今の原動力に繋がったのだろうと、今振り返るとそう感じるのです。
 だから思う存分バスフィッシングが大好きな釣り人として、自分のサイトで意見を発信して行こう、そう思って『虎の子の主張』のコンテンツを立ち上げました。

 でも今回の復活版はお堅いバス問題テーマばかり並べるのではなく、釣行記や日常思うことも書きながらリラックス版で行こうと思っています。
 
 暇つぶしに見てくださいな。どうぞよろしく!
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